メディアハーツ

メディアハーツの追っかけです!
FABIUS(ファビウス)LOVEな私?

メディアハーツの社長はどんな人?

メディアハーツの社長って、どんな人なのでしょうか?

株式会社メディアハーツの社長、代表取締役の三崎優太さんについて紹介させていただきます。

メディアハーツの社長プロフィール

まずは簡単なプロフィールです。
名前 三崎 優太(みさき ゆうた)
生年月日 1989年3月29日
年齢 28歳
出身 北海道 札幌市
身長 181p
経営哲学 “勝つまでやめない”

2007年、三崎さんが18歳の時に株式会社メディアハーツを設立していますが、そこに至るまでの経歴もさすが!といった感じですので紹介させていただきます。

「自分で稼がなければならない」という使命感に苛まれ、始めたアフェリエイトで月に数百万円を稼ぐスーパーアフェリエイターに。

その税金対策として税理士に進められるがままに設立したのが「メディアハーツ」という事です。なんと、高校生にして会社を設立させていたのです。

その後メディアハーツでは、携帯電話の公式サイト運営をメインとした事業を展開し、社員を10名ほど抱えるまでに。しかしながら、スマホの普及により事業を撤退

しばらくの間はFXや株式投資をして生活をしていましたが、そんな時に出会ったのが、現在の主力ビジネスとなっている美容通販事業だったのです。

メディアハーツ三崎社長の、「これは良いビジネスになる」と感じたものに対しては、寝る間も惜しんで研究に研究を重ね、徹底的に調べ上げ、そこで「これは違うな」と判断したら即撤退という判断力・決断力の高さは生まれ持ったものなのでしょうか、本当にすごいとしか言いようがありません。

こうしてメディアハーツとして大きな実績を残したものが「すっきりフルーツ青汁」です。2017年10月末日時点で累計1億3,000万本以上の驚異的な売り上げとなっているメディアハーツ1のヒット商品です。

さて、社長の三崎 優太さんですが、ビジネス情報番組の「賢者の選択」で特集を組まれるなど、各メディアにも登場されていらっしゃるのでご存知の方も多いとは思いますが、メディアハーツの社長さん、イケメンです!

それはもう、かなりのイケメンです?平成生まれの社長さんで身長も高いうえにイケメンだなんて…。非の打ち所がないですよね。

メディアハーツの社長はイケメン

お若いのにしっかりとしたビジョンを持っていて、「100か0か」というハッキリとした考えのもとでのメディアハーツの事業運営。なかなか真似できそうで出来ない、深い心理をお持ちの方です。

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メディアハーツの口コミは?

メディアハーツの口コミも気になりますよね。メディアハーツの社風を含め、どういった口コミがあるのか調べてみました。

メディアハーツを調べようとすると、必ずと言っていいほど「すっきりフルーツ青汁」という商品名もヒットします。それほど売上を伸ばし続けているヒット商品だという事が伺えますね。

そんな、ヒット商品を提供しているメディアハーツですが、実は社員は27名と少数。社員数が少ないというところも、社長との距離を近くし、一人一人が責任と自覚をもって事業に邁進しています。

実際にメディアハーツで働いた経験がある人の印象・感想には…

メディアハーツの口コミ

  •  「メディアハーツはスタートしたばかりの会社なので何にでもチャレンジできる」
  •  「会社が成長していることが実感できる」
  •  「勢いがあり、やりがいを感じる」
  •  「アイディアがあれば“まずやってみる”という雰囲気が良い」
  •  「常に自分のスキルアップを図ることができる」
  •  「一人一人に対する裁量や責任は大きいが、全ては自分のレベルアップに繋がっている」

このように、メディアハーツは会社自体が急成長を成し遂げている最中でもありますので、求められるものも多いことでしょう。しかしながらやりがいを実感できる、精鋭の一人として仕事を担うことができるというのは最大の魅力でもあります。

先にも紹介したように、メディアハーツの社長・三崎氏はしっかりとしたビジョンとハッキリとした考えをお持ちの敏腕社長です。

メディアハーツ三崎氏の抱く強い思いに共鳴し、片腕となるべく邁進しようという気持ちになるのか、プレッシャーを感じてしまうかは個々の受け取り方によるところです。

メディアハーツの企業の姿、社内の雰囲気などは口コミや評判だけでは分かりえない部分でもあります。本当の姿を知りたいのなら、自らメディアハーツの門を叩くべきです。

メディアハーツの口コミ

ですので、あくまでも参考程度にメディアハーツの口コミ・評判を見ていただけると良いかと思います。


メディアハーツの商品一覧

メディアハーツの商品の一覧を紹介します。

メディアハーツは「すべての女性を美しく」とテーマに掲げたブランド、「FABIUS」を展開しております。こちらの「FABIUS」から販売されている商品の一覧です。

メディアハーツの商品一覧

「すっきりフルーツ青汁」 1ヵ月分30包 ¥3,480(通常価格・税抜)


メディアハーツ1のヒット商品。
こちらの青汁には自然由来の酵素がなんと81種類も配合されています。その他にも、乳酸菌や美容・有用成分も配合されており身体の内側からダイエットのサポートをしてくれる青汁です。

「すっきりフルーツ青汁」はフルーツ味で飲みやすく美味しいのも特徴です。

「エクラシャルム」 ¥9,800(通常価格・税抜)


こちらの商品はこれさえあれば簡単にニキビケアができるというオールインワンジェルです。ニキビに効く2種類の有効成分を配合し、天然由来の9種類もの美容成分まで配合されていて、ニキビに効果があるだけでなく美肌へと導いてくれます

その効果のほどは顧客満足度98%という高い数値にも表れています。

「めぐりの葉酸」1ヵ月分90粒 ¥3,980(通常価格・税抜)


オンでもオフでも毎日すっきり元気いっぱい楽しく過ごしたい!そんな望みを叶えてくれるのが「めぐりの葉酸」です。体に優しい天然成分100%で出来た葉酸サプリです。

2017年モンドセレクションを受賞した確かな品質です。

「もっとすっきり生酵素」1ヵ月分62粒 ¥4,890(通常価格・税抜)


生の酵素が凝縮された最新のサプリメントです。生の酵素はダイエットのサポートをしてくれる働きがあります。このサプリメントには生酵素の他、乳酸菌、オメガ3脂肪酸他、ダイエットをサポートしてくれる成分が凝縮されています。

ダイエット協会認定のプロフェッショナルアドバイザー監修でさらに安心ですね。

「青の花茶」1ヵ月分30パック ¥5,680(通常価格・税抜)


ノンカロリー、ノンシュガー、ノンカフェインで1日1杯飲むだけで無理なくスリムな体系を目指す為の飲み物です。

主原料の「バタフライピー」の他厳選された4種のハーブをブレンドし、見た目にもおしゃれな青い色が特徴的なお茶です。お茶独特の渋みを抑え、すっきりとクセのない穏やかな味わいで毎日おいしく飲み続けることができます。

「すっきりレッドスムージー」1箱1ヵ月分30包入り ¥6,480(通常価格・税抜)


管理栄養士さん監修のキレイとスリムを手に入れたい女性の為のスムージーです。

美容サポート成分の7種ものポリフェノールの他、250種類もの酵素・乳酸菌・食物繊維を配合したダイエットサポートにもなる最強のスムージーです。

メディアハーツの商品をお得に購入

いずれの商品もメディアハーツの公式ホームページで購入すると初回限定価格で大幅割引でお得に購入することができますので、気になった商品がありましたらメディアハーツ公式ホームページをチェックすることをお勧めします。


メディアハーツが躍進した理由とは?

メディアハーツが躍進した理由にはいったいどのようなものがあるのでしょうか?

メディアハーツを大きく躍進させたのは「美容商品の通販事業」です。

メディアハーツを躍進させた美容商品通販事業

メディアハーツで美容商品の通販事業を始めた当時は上手くいかないことだらけで赤字ばかりが膨らんでいました。しかし、そんな中でもメディアハーツ三崎氏は勉強や研究を怠る事は無く、商品開発に投資を惜しまず商品の売り上げを着々と伸ばしていきます。

そんな厳しい状況も乗り越え、徐々に商品が売れ始めた頃にさらにアクシデントが重なり、商品が常に在庫切れの状態に。クレームの嵐と膨大な支出で深刻な状況にまで陥りましたが、そこでメディアハーツ三崎氏は敢えて広告費を1.5倍に増やすという強硬手段に出ます。

その後、入荷待ちの状況を一掃するとメディアハーツの通販事業は飛躍的な成長を見せ始めました。この時の成長率は十数倍にも及ぶといい、この時の危機を乗り越えたからこそ今の急成長があるとメディアハーツ三崎社長も語っています。

逆境をチャンスに変え、メディアハーツが美容通販自業界でも名だたる企業へと躍進した理由はここにありました。

「執念深くあきらめなければ絶対に勝てる」

メディアハーツ三崎氏のこの強い思いがあるからこそ、メディアハーツは今後も成長を止める事は無いでしょう。

メディアハーツの躍進

メディアハーツのテーマである「ITと美容の融合」を美容通販をメインに、これからも事業の拡大をしていくことでしょう。今後のメディアハーツの成長が楽しみなところです。


メディアハーツの成長ってどんな感じ?

メディアハーツが成長してきた過程はどのような感じなのか、見ていきたいと思います。

  • 2007年 札幌にてメディアハーツ設立
  • 2009年 東京に進出
  • 2010年 携帯電話のサイト運営からの事業撤退
  • 2014年 美容通販業に参入 年商8億円
  • 2016年 年商20億円に成長
  • 2017年 年商100億円を超える一大企業に

簡単にまとめるとメディアハーツは上記のような過程を辿っています。

ここからは少し詳しく解説しながらメディアハーツの時系列を追ってみたいと思います。

メディアハーツの成長

2007年にメディアハーツを設立したころは社長の三崎氏はまだ高校生の時です。

2009年に東京に進出したころには社員を10人ほど抱え、携帯電話の公式サイトで「夢占い」や「動物占い」などのサイト運営の事業をメインに取り組んでいました。

2010年にはスマートフォンの登場に伴い、携帯電話の未来が明るくないことを察知し、サイト運営事業の撤退を決意。
その後、数年はFXや株式投資を行うなどして過ごす。

2014年に今や基盤となっている美容通販事業に参入し、「すっきりフルーツ青汁」がヒット。この「すっきりフルーツ青汁」のヒットと共にメディアハーツも急成長を遂げます

2016年には「すっきりフルーツ青汁」をメインに、その他の商品も売り上げを伸ばし続け年商20億円を突破

メディアハーツ創立10周年となる2017年には売り上げを順調に伸ばすほか、海外市場にも目を向けており、年商100億円を突破するなど、メディアハーツはまさに飛ぶ鳥を落とす勢いで急成長し続けている企業であることは間違いありません!

メディアハーツの成長

さらにメディアハーツは、国内での販売形態の見直しや、海外マーケットの展開などでこれからも成長し続けることでしょう。


メディアハーツの売上推移は?

メディアハーツの売上はどのように伸びてきたのか、見ていきたいと思います。

メディアハーツの売上推移

ここではメディアハーツが美容通販事業に参入したころからの売上推移をみていきたいと思います。

  • 2014年 年商8億円
  • 2015年 年商20億円
  • 2016年 年商60億円
  • 2017年 年商100億円

いかがでしょうか。メディアハーツは右肩上がりでぐんぐん売り上げを伸ばしていることが分かりますよね。

メディアハーツの売上推移

これはメディアハーツ社長の三崎氏の徹底したマーケティング調査とデータ分析が功を奏した結果であります。三崎氏の着眼点・分析力の高さには本当に驚かされますが、その裏には寝る間も惜しんで研究・勉強・開発に時間を費やしていることも事実であります。

単なる偶然や運だけではなく、「運を敬って絶対に諦めない」というメディアハーツ三崎氏のスタンスが形となって表れているという事でしょう。


メディアハーツの戦略はなぜ成功する?

メディアハーツの戦略はなぜ成功したのでしょうか?

先にも記述しましたが、メディアハーツ三崎氏のマーケティング調査とデータ分析の能力は並々ならぬものがあります。

「すっきりフルーツ青汁」がヒットした要因は、三崎氏が着目したスマートフォンにあります。

メディアハーツ成功の秘密はスマートフォン

当時、健康食品というとイメージするのは年配者の顧客層。マーケット拡大には若年層にも売れるようにしなければなりません。そこで三崎氏はスマートフォンに着目します。

スマートフォンを使用している時間の長い若年層をターゲットに、スマホで健康食品の販売を開始したのです。その結果、若い女性を中心に人気を集め、徐々に人気が拡大していき、メディアハーツで売上100億円にまで達するヒット商品になりました。

メディアハーツ三崎氏は「すっきりフルーツ青汁」がヒットした要因について、「売れると思う領域に集中的に資本投下を行った結果です」と語っています。

ここまでヒットした裏には「すっきりフルーツ青汁」の口コミの高さや評判によるものも大きいことでしょう。メディアハーツの経営理念も「ITと美容の融合」を掲げています。

良い品を若年層に広げる意味は、口コミや評判で急激にシェアを拡大させることに繋がります。これは、緻密に練られた計算・戦略です。

メディアハーツ成功の秘密は口コミや評判で若年層の支持を得た

先を見通して「勝つまでやめない」というメディアハーツ三崎氏のこだわりが開花した結果とも言えます。


メディアハーツの求人情報は?

メディアハーツの求人情報を知りたいという方もいらっしゃいますよね。

最新のメディアハーツの求人情報をお届けいたします。

メディアハーツの求人情報

年商100億円企業

さらなる成長と新サービスで今後の事業展開も期待

募集職種も様々

通販に限らず活躍できるフィールドを持つ


大切にしている考え方


  • 勝つまで辞めない
  • 筋肉質な組織になる
  • 生きたお金の使い方をする
  • 自分たちの会社である

企業の特徴


  • 上場を目指す
  • 自社サービス製品あり
  • シェアトップクラス
  • グローバルに活動
  • 残業少なめ

採用担当者(荒川氏)の声


「メディアハーツではwebマーケターやwebデザイナー、商品企画担当など、既存事業を支えるメンバーの増員は急務の課題。経理、人事、法務など、会社の根底をなす管理部門も強化する必要がある。

加えて、「通販企業」からの脱却を目指す今、新規事業を任せられる人材の採用も見据えて動いています。」

メディアハーツの求人情報

企業の詳細


企業名 株式会社メディアハーツ
資本金 3300万円
設立年月 2007年11月
代表者氏名 代表取締役 三崎優太
事業内容 女性向け美容ECブランド「FABIUS」の運営
従業員数 27人
平均年齢 33.5歳
賞与 最大年3回
応募条件 学歴、年齢不問
各種業務経験者 優遇あり
本社住所 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2−12−4ネクストサイト渋谷ビル5F
本社電話番号 03−5468−8254


メディアハーツは総合的にみてどう?

メディアハーツを様々な角度から総合的にみてきましたが、どのような印象を受けられましたか?

急成長を成し遂げた企業だけあって、今まさに進化をし続けている、今後の事業展開がより一層期待されている企業ですよね。

メディアハーツは総合的に見て今後も成長が期待できる

「勝つまで辞めない」というメディアハーツ三崎氏の考え方のもと、今までもこれからも走り続けていく、登り詰めていく企業という印象が強いです。

さらに、これから新たなるステージに突入していくようで、美容通販だけにこだわっている様子もなく、常に新しいアイデア・パターンを模索し、新規事業への取り組みも垣間見れます。

メディアハーツはチャレンジ精神を応援し、真剣に真摯に取り組むことのできる企業です。正社員として働く魅力に溢れており、自らを成長させたい、経営ノウハウを学びたいという思いを抱く人にはぴったりな企業と言えます。

業界の常識に捕らわれない商品企画力、IT企業のノウハウを活かしたwebマーケティング力によって急成長を成し遂げたメディアハーツ。

「すっきりフルーツ青汁」の購入者が、同社のほかの商品も愛用するようになってきていることで、消費者にとって「良い商品」を提供することの大切さを実感。

メディアハーツは消費者に良い商品を提供し続けている

今後も消費者目線での商品開発も期待できるところだと思います。


メディアハーツのクレームについて!

メディアハーツのクレームについてですが、
大きなクレームとなったのは2回かなと思います。

1度目

1度目はすっきりフルーツ青汁が売れすぎて、
在庫を切らしてしまった際に、購入者のかた達から、
商品が届かないとクレームの電話が鳴りっぱなしだったそうです。

その経験があるのでメディアハーツは、
在庫管理にはとてもシビアで、現在ではどんなに売れても
在庫切れを起こさないほどのストックをしています。

2度目

2度目は初回680円の定期コースについてです。

こちら消費者被害防止ネットワーク東海という
名古屋の団体と何度かやり取りをされています。

※やり取りの履歴です
http://cnt.or.jp/information/1720.html

クレームを出している人の言い分を見ると
購入時に4回購入の必要があること、
合計金額が11,070円であることが、
2度も表示されるのに、ろくに確認もしないで買っています。

これでクレームを出す人のほうがおかしいと思いますけどね。

※私以外にも同じ意見の人がいました。
メディアハーツのクレーム

メディアハーツのクレームについてでした。

メディアハーツが買収した企業は!?

メディアハーツが買収した企業について紹介します。
メディアハーツが買収!?
と、言っても
メディアハーツがどこかの会社を買収した事実はありませんでした。

しかし、三崎優太社長が個人的に投資したKLabという会社の株式を、
KLabの社長の次に多く保有していたそうです。

3656 KLab(株)
上場:東証1部
業種:情報通信
キャプテン翼、〜たたかえドリームチーム〜、ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル、スクフェス、たたかえドリームチーム
内容:携帯電話向けゲーム事業を中核とする情報通信事業会社。ソーシャルゲームの開発・運営や受託開発。

ほぼメディアハーツによる買収かと思われますが、
三崎社長は短期で売ってしまったので買収にはならなかったみたいです。

ちなみにこの売買で得た利益は3000万円!

一時含み益が2億円を超えましたが、最終的にこの値段で決済したそうです。

メディアハーツはもしかしたら将来どこかの企業を買収するかもしれませんね。

例えば化粧品会社をそのまま買収したり、、、

三崎社長ならやりかねません!
これからもメディアハーツの動向に要注目!